「人と比べない」のは「そのままの自分でいい」という言葉によく似ている。→表裏一体の言葉。
「人間には“優越性の追求”という普遍的な欲求がある」→ごく自然な欲求。
「優越」を表に出すのは不安感情の裏返し→それは前から思ってます。仮面です。不安だからマウンティング。
目的はそれぞれだが、それをどう使うかという、優越感の「扱い方」が大事なのだと思う。→扱い方に違和感があるから、エイリアンに不快感。
比較した「結果」を何に、どう使うかが大事なのではないかと思う。→それがへんなベクトルに動いているように思うんです。ここはそれぞれの価値観の違いなのか?
相手の承認欲求を受け止められるのは、「敵・味方」や「上・下」が存在しない関係→これなんです。
「どんな自分も受け止めてくれる存在」をもっている人は、最上級の欲求である「自己実現欲求」に進むことができる。→その絶対的存在のひとが私にはいるので、だから、とりあえず、この状態で踏みとどまってます。
優越感と呼ぶならそれでいい。
仮定法過去。エイリアンやパワハラ社長には、わたしにとってのおっとのような存在がいないし、いなかったから、他者への攻撃で不安と鬱憤を回収しているんだろう。
おっとを貸してあげようか?(上から目線)
おっとは、私にだけそういう存在で、それでいい。万人にそんな存在でなくてもいい。
そんなことを改めて思った。