今回も少しずつ拾っていく。いつもにもまして、状況をズバリ端的な表現で表していて、うっとり。客観的な意見を欲している「相談の人」と自分を認めてほしい「愚痴の人」なんてもう、拍手喝采。
共感についても、相談の人は話すことが、自分が次のステップに進むための手段である場合、共感をそこまで必要としないのに対し、愚痴の人の目的は「共感と受容」だから、共感されること「だけ」求められている(と私は感じる)。拍手拍手。
愚痴の人は、相手は誰でもよかったりする。しかし、相談の人は相手を選ぶ。大喝采。
エネルギーの震度が異なると「違和感」を抱く。
「違和感」や「嫌悪感」を抱くのであれば、それは離れるべきサインはい。
きっと目に見えない部分で共通しているのだろうし、違和感のある人とは目に見えない部分で大きく何かがズレているのだろう はい。
私はパターン分類ができないのだろう。あるいは相手の仮面の顔がわからない。
でも、気づけば、〇〇さんはAさんに似ている、××さんはBさんに似ている、と似ている人にリンクさせている。その方が安心するから。でも、似ていないことも多いんだが。
もう一回読もう。