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★感想 どうでもいいことを「真剣」に話すのがユーモアだ

かなりずれるんだけど、「笑い」のツボが合うか合わないかはとても大事だと思う。前の職場でひとの失敗を平気で笑えたり揶揄するひとたちがいて、このひとたちとはほんとに合わなかった。

ユーモアのツボが合う人は一緒にいて空気感が心地いい。

笑えば健康にもいいんだろう。

最近はあまり笑えない。とくにテレビ。ゲスの極みみたいな番組と、出ているとチャンネル変えてしまうひとが多すぎる。かといってYouTubeの「見て見て」感、ゴリゴリ感はいや。何より、あの人工合成ナレーションを聞くのが不快。

ほんとに笑ってない。くすっもない。

息子が不登校になって笑えなくなった時があった。しばらくして笑える自分に気がついた時、だいぶ戻ったんだと思ったなあ。時間が経って、またしても笑えなくなった。

おっとの病気療養や入院も関係しているか。それに息子もいない。ひとと会うことがないからね。職場で笑うのは気持ち悪い。

プライベートで家族以外と会わないからなあ。刺激もない。

くすっもげらげらもないない。

あ、ひとつ。推し関係だけかな、笑顔になれるのは。

エスパルス関係だけだよ…

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