思うことがいろいろあるんで、あえてまとめないでずるずると書く。読んでほしいひとは忙しくて読めない感想。
忙殺は、心を亡くして殺されるほど忙しんだ。自分のこと、関心があることだけやっていればいいんだ。でも、相手はそんな状況がわからないから、たとえば、LINEの返信がなかったり、誘っても断られることが続いたりしばらく音沙汰なしだと「忙しいんだなあ」と思うひともいれば、「私、何かやってしまった? 怒らせた?」というひともいるということ。相手がそんなことを思うかもしれないがことにも気づかないから忙殺状態なんだが。
縁があればつながるよ。
なくなることもあるけど。
自分も何回か忙殺状況(状態ではないな)を経て、何かに気づいてきた。そこを修正したいのならすればいいし、気に留めるものでもなければしない。何回かこの状況を経験して経験値が高くなってきたから、プライオリティの付け方がわかってきた。それがわかると、力の抜き方もわかってくる。
周りが見えなくなったとしても、それを本人が気にしなければいいんだろう。堂々巡りだが、周りは気にするんだよね。
忙しくても眠れていればいい。
忙殺状態では本人は気が張っているから、(へんな緊張感)火事場の馬鹿力が出るけど、ぷつって切れる。音を立てて切れる。
そして、その時……