言葉にできない悲しい気持ち。
うまく言えない。ただ、悲しい。
妄想モードに入りつつある。過去を否定、自分を抹殺して。すべてのひとにあやまりたい。すみません、私の存在が悪いのですね。
元気の押し売りとか、どこかのタレントが言われていたけど、〇〇ちゃんからはpoderosa という言葉しか浮かばないよ、と言われてきた私からすると、ほんとは、エナジーバンパイアだったのかもしれないとか思うのですよ。
そうやって、自分で自分を鼓舞するしかなかったんだよ。自分でなんとかするしかなかった。
ひとに甘えてもいいんだ、頼ってもいいんだというのをおっとに教えてもらった。
昔と今が重なる。私は誰とも接しない方がいいんだろうな。
そんなことを思い出している。
誰にも接しないほうがいいんだよね。
職場でも相変わらずあからさまに無視されてるしね。
少し時間が経って、落ち着いた。
自家発電できない、いや、しなくなった私と、私が発電材料のおっと。出会うように決められていたのだと思うのですよ。エネルギー量も若い頃から似ていたし。
それでいいか。
一人では無理なら、一人にな、なければいい。一人でからに閉じこもるのはエネルギーをためるためだと思っていたけど、そこに、そのひとがいるからエネルギーがたまるんであって、私一人の力ではないのだね。
無理に一人になることないんだ、私の場合。職場でひとりなんだから。
やっぱり、まだ悲しい。